やり直せる余地はありますか?

15,000人の離婚問題解決法

夫について嫌なことがたくさんあって、

もうダメ、やっていけない」と頭の中を一杯にしていると、

冷静な判断はできないものです。

 

次の項目をチェックして、まだ希望があるかどうかを

客観的に考えてみてください。

 

 

「夫は生活費を入れている」

夫が生活費を入れなくなったら、それは赤信号だと言えるでしょう。

でも、生活費を入れているうちは大丈夫。

実家に対する責任感がまだあるということですから、

言動はどうあれ、心の奥底では家族を大切に思っていると判断していいでしょう。

 

 

「夫は浮気をしていない」

夫が浮気を始めたら、黄信号が灯ったと思いましょう。

でも浮気をしていないうちは、

たとえ多少ぎくしゃくしていても、会話が少なくなっていても、

あなたの心がけ次第で改善される余地は充分にあると思ってください。

 

 

「夫は素直な性格で、感受性が豊かだ」

かたくなな夫では手を焼きますが、素直で感受性が豊かなら、

あなたさえ気持ちをストレートにぶつければ真摯に向き合ってくれるはず。

要は、あなたの気持ちが率直に伝わっていないだけなのかもしれません。

 

 

「夫にとって頭が上がらない人で、あなたの味方になってくれる人がいる」

夫に非難すべき点があっても、妻が指摘しては収まるものも収まらないケースがあります。

夫が一目置いている人、夫が頭の上がらない人を味方につけて、

その人から注意してもらえば、

夫の困った点も改善される可能性があります。

 

 

「夫は子どもや孫を大切に思っている」

古くさい表現ですが、やはり「子はかすがい」です。

もし夫婦の仲がうまくいってなかったとしても、子どもや孫のことを糸口に

やり直せるかもしれません。子どもには、間に立ってもらうことも出来るはずです。

 

 

「夫の欠点には直せる余地があると思う」

夫の欠点には直せる余地があると思っている妻は、

夫を評価しているということです。

過剰な評価はせず、でも失望することなく、

少しずつでも努力していきましょう。



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