離婚のストレスは改姓手続きから始まります!

15,000人の離婚問題解決法

女性が離婚して1番屈辱なのは名前を変える手続き全般です。

この手続きをするときに毎回むかついたり苦しんだり悲しんだり精神的に辛い思いをするのです。

これは女性だけが離婚したときに経験することなのです。

ただでさえ引っ越しや転職などしなければいけないのに

こんなしょうもないことで精神的にダメージを負うなんて避けたいものです。

 

改姓手続きには、貯金通帳の改姓、クレジットカードや保険など数々があります。

私は再婚した際にこの屈辱だけは二度と味わいたくないと思い

旧姓のままクレジットカードや通帳、保険、会社での名前は使っていました。

そして新しく新姓でクレジットカードや銀行の口座をつくりました。

こうすることで色々とメリットはあります。

隠し金もできますし新たな気持ちでスタートできるから良いです。

万一、離婚してもこれならば改名手続きをしなくて済むのでという安心感が1番いいです。

名前を変えなくても全く支障が出ないところは旧姓のままでいくと良いでしょう。

 

あと離婚で困る事は引っ越しだと思います。

私は離婚する際に別居したくて夜逃げしました。

まずお金が必要ですので、xデーまでにお金を1,000,000円貯めました。

 

貯め方としては、元夫の給料からちょっとずつへそくるのとxデーの前に根こそぎ、

おろして貯金通帳とハンコはお返ししなくてはダメなので、夜逃げ当日玄関の靴箱の上に返ししておきます。

お金が融通できそうだとわかると引っ越し先を探します。

私は東京に住んでいましたが、もともと大阪出身ですので大阪に戻ろうと思い

実家に帰るついでに関西で不動産屋をあたり、家を決めて東京に戻って生活をしていました。

大阪だと足が付くとダメなので大阪以外で家を決めました。

 

そして、働き口も必要になります。

東京では専業主婦だったので家を見つけるついでに仕事も見つけなければいけないので

インターネットで求職活動をして面接の日取りをあらかじめ関西に行く日にセッティングしておきました。

求職活動をしている時は旧姓を使って住所は実家の住所で履歴書を書いていました。

そうすると、転職したときに離婚のうんぬんの話はせずにすみますし、

改姓手続きもしなくてすみますのでスムースにいくのでよいです。

 

入社日を決めて、引越し業者はインターネットで見つけて

見積もり訪問の際に持っていく荷物を打ち合わせをあらかじめしておきます。

引越し業者には事情をきちんと話しました。

そうした方が協力的になってくれます。

そして、平日、元夫を会社に送り出してから11時に引っ越しを決行しました。



20,000人の離婚問題解決法

離婚問題については様々な事情が存在していますが、

この問題のスペシャリストである澁川良幸氏による解決法により、

困難なこうした問題もスピード解決ができるようになります。

澁川氏は、離婚カウンセラーとして有名な方で、

多くのメディアにて取り上げられています。


15,000人の離婚問題解決法

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL